女郎(メロウ)に書いたけど・・

0:51です。

みなさん、こんばんは。

 

2つ前の書き込み、意味不明にメロウに書いたけどね。

(っていうか、メロウって、「女郎」だったんですね。知らなかった。)

 

確かに、ある意味、ちょっと残念ながら、改めて気付いてしまったことがあったのだ。

でも、気付いたからと言って、では、私がその執着を手放せるか?というのは、別物だよな・・と。懲りる訳がない・・と。

 

そう思った。

 

そう思ったら、思ったで、なんとなく不足感「まだまだだな、わたし」とか、感じちゃった。相変わらず、人の心は、おもしろいし、バカバカしい。

 

また、本読み終わったら、感じちゃった部分だけでも、この場にメモしておこうと思う。

気になる人は、覚えておいてね。