go-go-プリンプリン♪yes-yes-プリンプリン♪

大興奮な宣伝です!

わたしのw「プリンプリン物語」がやるんですぅ〜!

 

今週日曜日!___________________

NHKアーカイブス

シリーズ人形劇(1)プリンプリン物語

放送:2月12日(日)総合13:50〜15:00

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1979年から82年まで放送された人形劇「プリンプリン物語」。
主人公のプリンセス・プリンプリンが生まれ故郷を探し求めて、
仲間たちと世界各地を旅するミュージカル仕立ての物語です。
楽しい歌の数々。そして、
“知能指数1300”のアクタ共和国ルチ将軍!
ナチスドイツをモデルに、当時のチリ・ピノチェト独裁政権を風刺したと
言われる強烈なキャラクターでしたよね。こんなふうに時事ネタも取り
込んだユーモアあふれるオリジナルストーリーは、子どもたちに大人気!
わたしもワクワクして見てました。
番組では、川口アーカイブスで開かれた人形劇イベントの模様や、
人形作家の友永詔三さんのインタビューも交え、プリンプリンの声を
担当した石川ひとみさんをゲストに招き、公開収録で「プリンプリン物語」
の魅力をたっぷりと語ってもらいます。

 

・・

 

さて、この友永詔三さんですが、同じ集落に住んでいらっしゃる。

そのお宅のすてきなこと!別棟で美術館もある。

元々ふる〜〜〜いお宅をご自身で改築していって、もうその素敵さと言ったら!

プリンプリンの人形たちも、出張(個展のときなど)以外は、いつも近くに住んでいて、

最初引越してきたとき、この偶然に心舞い踊りましたもの〜。

 

是非、ご覧くださいませ!

 

で・・・なんだかんだ言って、歌って踊ってっていうモノが好きなんです。

 

映画だと、「天使にラブソング」とか、最近観た青春映画だと「たいようのうた」とか(これなんて主人公が歌ってるだけだけど、それでもポイント高い)。ポニョだって、トトロだって、歌がなかったら、かわいさ半減。お笑いのキャラで昔「ゴリエちゃん」っていたけど、彼女の踊りも歌も楽しくて、うれしくなったな〜。

他にも、歌ったり踊ったりが、まぜこぜになっている、明るい話しは好き。

 

ちょっと前注目していたのは、(言わない方がいいと、きっと周りは言うだろうけど・・あはは!)韓国の少女時代とかも好きでした。

 

「何を!登美子さんがっ!」とか言わないで・・まぁ、聞いてください。

トータルの求めている視点は、『邪心のないこと』それにつきる。

 

だから、子どもの歌とか、学校の学芸会の合唱とか歌とか、すぐ涙腺がゆるむ。

少女時代の子たちってのは、数名策略を感じるけど、最近あんまりみない「邪心のなさ」があります。最近はどうなのかな〜?最初日本に来たころに、たまたまテレビで観たときそう思って、おどろいた。

 

そりゃもちろん、子どもの生歌や笑顔が大好物だけど。

その方向にベクトルが向いている、歌や踊りが好きなんです。

 

かわいらしくて、まっすぐな気持ちに出会うと、

言葉では言えないような・・、必死な気持ちが音にのっかってやってくると、

気持ちが、シュワ〜〜〜!!って昇華していくのを感じます。

 

いいものです。。しみじみ。。。

 

そんな訳で、go-go-プリンプリン♪yes-yes-プリンプリン♪

プリンセス〜プリンプリン♪(テーマソング)

観てね!

 

(うちはテレビがないので、友達の家にでも行ってみるかな・・)